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会社案内【会社沿革】

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池木プラスチック株式会社

   
1965年 香芝市において創業者池木達児により創業。
玩具部品製造を中心とした射出成形業務を開始。
1971年 トロフィーや盾などの工芸部品の製造を開始。
1974年 船舶用蛍光灯カバー(グローブ)の製造を開始。(PMMA,PC)
1975年 樹脂製小型船舶用航海灯の成形と組立による完成品納入を開始。
1980年 冷凍コンテナー用電源プラグの完成品納入を開始。
1981年 法人に改組し、池木プラスチック株式会社設立。
代表取締役社長に池木達児が就任。
第二工場設立。組立業務及び物流センターとして操業開始。
1983年 ビデオムービー関連部品の受注により、
小型成形機の24時間稼働体制を確立。
1984年 資本金を1000万円に増資。
1989年 自動車電装品用小型電球ホルダーの受注により、
小型精密成形部門を強化。
1991年 代表取締役社長に池木啓仁が就任。
1993年 自社製品となる仮設トイレ用の水洗ポンプを発売開始。
甲種電気用品の型式認可を取得し
自社設計によるスポットライト向けの
電源プラグ(ライティングダクトプラグ)の納入を開始。
1994年 現事務所及び工場の増築。
2002年 ISO9002審査登録(日本規格協会)
パレットチェンジャーシステムを導入し、
中型成形品の成形無人化を開始。
2003年 真空蒸着業者とタイアップし、スポットライト用の
リフレクターの蒸着品納入を開始。
2006年 マウンテンバイク用変速レバー成形に対応すべく、
インサートロボットを導入し、
横型成形機によるインサート成形の自動化を開始。
3D CADを導入し、提案営業活動を強化。
2007年 ISO9001:2000に移行登録。
流動解析システムを導入、図面段階での解析提案活動を開始。
自動車部品供給に対応するため「変化点管理システム」を開始。
2008年 半導体製造関連部品の品質要求に対応すべく、
クリーンブース設置及びセンサーによる製品監視システムを導入。
LEDスポットライト用の拡散レンズの製造を開始。
2009年 自動車燃料供給部品のAssy納入を開始。
表面粗さ/形状測定器を導入し品質データの提供能力を強化。
マイクロバブルバスシステムの主要部分の組立納入を開始。
2011年 モデル製作用3Dプリンター導入。
縦型成形機導入によるインサート成形開始。
2012年 本社機能を磯城郡田原本町の新鋭工場に移転。
2013年 ASSY専用の新棟建設
マイクロバブル装置の組立ライン増設の為、
新棟を建設
2014年 キーエンスの画像測定機 IM6000シリーズを2台導入
工程検査の効率化の促進
2015年 創業50周年の式典を開催し更なる組織の強化を実施
2015〜2016年 精密部品の受注拡大によりファナック鰍フ成形機4台を導入
2016年 リアルタイムの生産管理システム「MICS7」を導入
2016年 3Dプリンター「uPrint SE Plus」を新規購入し3Dプリンターを最新型に更新
2017年 3DCADを既存のThink Designの他、SOLID WORKS を新規導入し
幅広いニーズに対応
2017年 キーエンスの最新式3D測定機、「VRシリーズ」を導入
2017年 「EUROMAP63対応ミドルウェア」を導入し「IOT化」を実現
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    本社田原本工場
    奈良県磯城郡田原本町富本165番5
    香芝工場
    奈良県香芝市今泉765番地

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